なまけものメガネの活動記録

暑さ寒さ早起きが嫌いな独身男の散歩と読書と思いつき記録

境界標

上田電鉄の城下駅へ5200系ステンレス車両を見に行く

どういう経緯だったか忘れてしまったが、7月下旬に上田電鉄の城下駅でステンレス車両が9月末ごろまで展示されていることを知り、訪問機会をうかがっていた。

上信電鉄のデキを見に行く

銚子電鉄のデキに続いて、上信電鉄のデキを見に行った。

銚子電鉄仲ノ町車庫でデキ3を見学

最近、新しく凸型電気機関車に興味を持ち、色々と調べた結果、銚子電鉄のデキ3を見学に仲ノ町車庫へ行った。

柳瀬民俗資料館へオート三輪(くろがね)を見に行く

柳瀬民俗資料館へ行った。

オート三輪(ミゼット)を見に行く

練馬区立 石神井公園ふるさと文化館と葛飾区郷土と天文の博物館へ行った。目的はタイトルの通りオート三輪である。

高松乗り物旅行

ほとんどの時間を移動するだけの旅行?に行ってきた。

板橋区立郷土資料館と梅と東京大仏

平日の休み。外は晴れている。晴れているのに外へ出かける予定がないと、なんとなくもったいないような気がする。

新宿歴史博物館へ行く

新宿歴史博物館へ行った。「歴史博物館」と銘打ってはいるが、基本的には多くの市区町村にある郷土資料館である。

大田区立郷土博物館の特別展『麦わら細工の世界』に行く

大田区立郷土博物館へ行った。目当ては特別展『麦わら細工の世界』である。

竹芝客船ターミナルをぶらつく

特に予定のない休日の午後。翌日が仕事だとあまり遠出する気も起きないが、かといって昼寝などしてしまうと夜に眠れず起きるのが余計につらくなってしまう。

旧鳩ヶ谷市の境界標

将来の引越しに向けた候補地をいくつか見て回ろうと思い、まずは都内に乗り入れている割に今一つなじみのない、初乗り料金が少々高いことで有名な埼玉高速鉄道の沿線、南鳩ヶ谷駅周辺を観察に行った。

散歩の視点

この一年近く、散歩するときは下を見て、境界標を探しながら歩くことが多かった。

南北の谷端川緑道を歩く

年が明け、穏やかな気温に誘われて近所を散歩していると、不意に目に入った板橋駅西口そばにある、かつての橋の跡が気になった。

境界標

境界標のまとめ用のサイトを作成しました。

国道の起点と境界標

ある日、散歩コースを検討するために地図を見ていると、国道122号が西巣鴨の交差点から始まっていることに気付いた。

JRの境界標

『街角図鑑』という本を見つけ、もしかしたらと思って手に取って目次を眺めてみたら、4ページではあるものの境界標ついて書かれている項目が見つかった。

栃木県の荒川(二日目)

宇都宮のビジネスホテルに一泊したid:nmkmn-mgnは、9時過ぎにチェックアウトすると、栃木県三つ目の荒川を目指して電車に乗り込む。空調効率化のため、電車のドアは押しボタン式となっている。

鉄道会社境界標

先日、西武と東武の境界標を見つけたので、それならば、その他の私鉄にも境界標があるだろうと考えたid:nmkmn-mgnは、まず、東京を走る鉄道会社の数を調べた。

小田原日帰り旅行

いつもより遅くに起きて、今日はちょっと遠いところへ行きたいと思う。

最近の境界標

相変わらず、id:nmkmn-mgnは境界標を探して路面を見て歩いている。

荒川散歩 5日目(北赤羽~西高島平)

2日連続で10km以上歩いたが、特に大きな疲れもなく、北赤羽から西高島平は7km程度であるため、3日連続の荒川散歩を実施することに決めた。

改めて、境界標について

id:nmkmn-mgnが境界標の存在を知ってから、はや2か月を過ぎようとしている。

一等から四等(実行編)

基準点成果等閲覧サービスを参考にしながら、効率よく一等から四等までの三角点をまわれるルートを考えていると、思いのほか手間のかかることであることに気付く。

伊勢志摩旅行写真

旅行で撮影した写真を改めて眺めていると、自分のことながら、こいつはいったい何をしに旅行へ行ったんだ?と思わざるを得ない写真ばかりが出てきたので、せめてブログのネタにしようと思う。

2泊3日伊勢志摩旅行

へ行ってきました。

23区を制覇する(実行編その3)

朝、7時過ぎに目が覚める。若干脚に筋肉痛を感じるが、行動に支障が出るほどではない。続きを行うことを決定。

23区を制覇する(実行編その2)

前回の失敗を受け、再挑戦。どこから続けるか。乗り継ぎを失敗した地点か、前回の最終地点からか、迷った結果出した答えは、最初から。

23区を制覇する(実行編その1)

都営まるごときっぷの交通網だけを使って23区へ行き、行った証拠に各区の境界標を撮影する企画。以下は、2016年2月18日に実施した記録である。

路面を見て歩く

ここの所、散歩の際、id:nmkmn-mgnは下を向いて歩くことが多い。下を向いて、道路の表面を何か探すようにして歩いている。